ハイクオリティのワケ:

 ラインストーンを、ひとつずつデザインに合わせ、組み入れて作られています。光を当てると、まるで宝石のように
キラキラ輝き、ハイクオリティならではの、 ゴージャスな雰囲気を感じていただけることでしょう。

一般的に使用されているビンディの中でも、特にラインストーンの使用量が多く、デコレーションが充実しております。

 



ボディジュエリーの先駆者、ダイヤモンド社オリジナルのラインストーン使用。
その輝きは、イミテーションとは思えないほど。




ボリュームが出るように、デザインもかなりこだわっております。

黒の下地にカラービーズも個性を発揮します。  


 






ほぼ実物大のサイズです。
(ビンディトップページも実物大です。)

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使い方

使用する場所の汚れや汗をふき取り、
シールをはるようにつけます。
ご使用後は、シールのように
簡単に 剥がす事ができます。

*基本的には、一回きりのご使用です。




注意事項:

短時間のご使用内でお願いします。
(長時間のご使用での
ビーズ取れにご注意下さい。)

敏感肌の方は、ご使用をお控え下さい。

稀に黒いシール部分が残ることがございますが、クレンジングオイル等で落とすことができます。








おへそを囲うように、つけます。
 


<主なご使用例>
ベリーダンスのショーはもちろんのこと、
様々なイベントシーンでお使いいただけます。

特別なシーンでの贅沢な装飾に、ご使用下さい。



 

もちろんおへそ以外にもご使用いただけます。

  ビンディとは

 もともと、「点」という意味をもちます。
ヒンドゥー教の女性が額につける赤い印、点がいつの間にかファッショナブルなシールタイプへと変わりました。もともとは赤い粉をつけていました。

 額のちょうど眉間の上あたりに、 第六チャクラ−アジナ・チヤクラ(額のチャクラ)と呼ばれるものがあります。結婚した女性は、ちょうどそこにこの赤い点をつけました。

 古来よりヒンドゥー教では、全ての力は女性原理によって維持されていると言い伝えられ、
結婚した女性はその力を夫に捧げることを誓いました。


*現在では、ご紹介の通り、様々な用途にあわせ、おしゃれを楽しむことのできるシールタイプを総称して、
ビンディ、ティカなどと呼んでおります。





 
         




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